しおり
ブルー・リバー
カスケード
水の動きを思わせる波打つような装飾の「ブルー・リバー」は、ライン川沿いの町、スイスのバーゼルで1729年に出版された本がもとになっています。ライン川のように、このしおりには長く曲がりくねったヨーロッパの歴史が刻まれています。
9781439773079
- 両面デザイン
- 装飾用の印刷紙
- テクスチャ印刷
- 丸みのあるエッジ
- 控えめなPaperblanksのブランド表記
波打つような装飾が水の動きを彷彿とさせる一冊。デザインのもとになっているのは、スイスのバーゼルで出版された書籍です。バーゼルは文化の中心地であるだけでなく、ライン川の両岸に広がる街としても知られています。ちょうどライン川のように、この表紙には長く曲がりくねった歴史があります。1729年にヨハン・ルドルフとエマニュエル・トゥルナイゼンにより出版され、何かと物議を醸したドイツの聖職者パウル・トサーヌスにちなんで、「トッサーニの聖書」と呼ばれていました。
水の動きを思わせる波打つような装飾の「ブルー・リバー」は、ライン川沿いの町、スイスのバーゼルで1729年に出版された本がもとになっています。ライン川のように、このしおりには長く曲がりくねったヨーロッパの歴史が刻まれています。







